"エクセーヌ"の開発者・岡本三宜さんが 日本人初の「レオナルド賞」受賞
"エクセーヌ"の生みの親である岡本三宜さんが、イタリアのイメージ向上に貢献した人々に贈られる「レオナルド賞」を日本人で初めて受賞しました。これは、欧州で展開される"アルカンターラ"が「日本の技術とイタリアの創造性がひとつになった比類のない成果」として評価されたものです。
レオナルド賞を授与された岡本三宜さんは、現在、信州大学教授で 東レの研究開発顧問でもあります。